#当日レポート

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企画一覧

「バーチャルカラオケ」当日レポート

「バーチャルカラオケ supported by JOYSOUND」では、どなたでも参加できる、バーチャル空間でのカラオケ大会を開催しました。気軽にバーチャル空間でのカラオケ体験ができるということで、多くのお客様に参加いただけました。

皆さんそれぞれ、思い思いのバーチャルキャラクターに入り込み、美声を披露!
その様子はニコニコ生放送で放送され、沢山の弾幕コメントがカラオケを盛り上げていました。

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「VTuber Special Stage」当日レポート

45組のVTuberさんが登場した「VTuber Special Stage」。
午前中のステージは、今回バーチャルの身体が初お披露目となった一翔剣さん(吉田尚記アナ)のMCからスタート! トークを軸とした、普段なかなか見られないコラボやライブ、人vs動物vs食物の異種格闘技カラオケなどの多様なステージに、たくさんの人が押し寄せました。

午後はテレビアニメ「バーチャルさんはみている」を記念したライブ「バーチャルさんがいっぱい スペシャルバーチャライブ」を開催。満席のファンが固唾をのんで見守った幕開け、バーチャルリアルの6人(ミライアカリ、電脳少女シロ、猫宮ひなた、月ノ美兎、田中ヒメ、鈴木ヒナ)が登場!
「♪あいがたりない(feat. 中田ヤスタカ)」から続けて畳みかけた「♪コネクト」に会場のテンションは上がりっぱなし。各VTuberさんたちの圧巻のオリジナル曲から、「♪空色デイズ」「♪レッツゴー!陰陽師」「♪千本桜」「♪Mr.Music」などおなじみの名曲まで、48曲に泣いて笑った2日間でした!!

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「VTuberおしゃべりフェス」当日レポート

いつもはネットで見ているあのVTuberと1対1で対話できるVTuberおしゃべりフェス。超会議の入場券で会場に入れば無料で話せる「ユーザー出展者ゾーン」と、有料チケットを購入する「有料チケットゾーン」の2種類で展開されました。

今まで生放送や動画、Twitterなどを介してしか接せなかったVTuberさんと生で話せる機会にとても盛り上がりました。

Vtuberおしゃべりフェス、今後の開催予定はウェブサイト「PA+C10:D10NORA」、またはtwitterをフォローしてチェックしましょう!

VR・パノラマ専門ウェブサイト「PANORA」:https://panora.tokyo/
「PANORA」twitter:https://twitter.com/panoravr

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当日レポート

ご来場の御礼と少しのアピール

 実際に現地にお越しくださったみなさま、ネットからご参加いただいたみなさま、ご来場ありがとうございます。昨年から超会議に登場した、「超テクノ法要×向源」お楽しみいただけたでしょうか。

 担当者の欲目かもしれませんが、光とテクノ音楽にのせた僧侶たちの読経が、装飾を完全に廃した白一色のステージに現出させる極楽浄土の世界には、昨年を圧倒的に上回るナムさがありました。
 2日間の開催期間中、幾度もこの世界に触れたためあやうく成仏しそうになりましたが、なんとかこらえて日程終了まで乗り切ることができました。それほど強烈なインパクトを残すステージだったので、ネットから生放送でご参加頂いたみなさまの中には、幾人かおもわず成仏なさった方もいらっしゃったかもしれません。ステージの様子は生放送タイムシフトやネット上の動画、さまざまな記事などでご覧になれますので、この文章にアクセスしながらも「テクノ法要みてないわ」というちょっと奇特なみなさまは、「超テクノ法要2019」でniconicoやYouTube、Twitterなど様々なサービスで検索をかけてみていただければと思います。

 さて、ネットからご参加いただいたみなさま、このきらびやかな極楽浄土の世界の下(ステージ的な意味)で、「サイレント座禅」や「お坊さん・牧師さんと話そう」「リアルタイム仏像制作」「入れる仏壇フォトスポット」などのちょっと地味(ごめんなさい)な企画が同時に行われていたことをご存知でしょうか。幕張メッセにご来場いただいたみなさまの中には、実際に体験されたかたもいらっしゃったと思いますが、その際、会場にふわっと漂っていた線香の匂いには気づいていただけたでしょうか。
これらの企画や演出は、協力していただいている寺社フェス「向源」が手がけているものです。去年もほぼ同様の形で実施していたのですが、なんらかのメディアを通しては伝えにくい部分ということもあって、また、どうしても「テクノ法要」のインパクトに目を奪われてしまうため、多くはテクノ法要にのみ言及したものでした。今年「超テクノ法要×向源」を目指してお越しいただいたいた場合でも現地に来て初めて、テクノ法要以外の企画があることを知った方も多いのではないかと思います。「超テクノ法要×向源」は「テクノ法要」と「向源」の「体験」が2つ揃って成り立つ場所として設計しています。ということで、でしゃばりを自覚しつつも「テクノ法要以外の雰囲気」をこのレポートを通してお伝えしたいと思っています。といいつつ、すべての企画に触れていくのは文量、労力の両面からさすがに憚られますし、すでにレポートの締切を破っているということもあって、エピソードひとつだけの紹介にとどめてここからの所要時間と文量の削減を図りたいと思います。

 「お坊さんが足りません!」ニコニコ超会議2日めの午後、スタッフからこんなメッセージがとどきました。「お坊さん・牧師さんと話そう」の現場で、疲弊したお坊さんたちがバタバタと倒れているというのです(多少誇張あり)。この「お坊さん・牧師さんと話そう」は、お坊さんや牧師さんたちがパイプ椅子に座っているだけというニコニコ超会議全体でも一、二を争う地味な見た目の企画(ごめんなさい)です。しかし、なんだかんだでみなさまも悩みのひとつやふたつは抱えているでしょう、実は2日間で数百人がここでお坊さん、牧師さんに話を聞いてもらうという隠れた人気企画だったりするのです。普段から人々の声に耳を傾けている彼らですが、様々な音に囲まれたニコニコ超会議の会場という場所では、実際に身を寄せるようにして人々の話に耳を傾けます。なかには相当に重い話をされる来場者もいるそうで、2日間をとおしてひっきりなしに訪れる様々な人の悩みに触れるというのは、精神的にも肉体的にも相当に疲弊していくのでしょう。そして倒れていくなんて……めちゃくちゃエモい(現場の皆さんごめんなさい)。その後すぐに、倒れたお坊さんの代わりを他の企画のお坊さんが務めてくれているというメッセージを受け取り、再度、エモい、と思いました。

 担当者の感想は脇において、テクノ法要の傍らでこんなことが起こっていた、ということがこのレポートを通して少々でも伝われば幸いです。
 数十人のお坊さん、そして牧師さん、素晴らしい映像・音響クリエイターの方々と来場者のみなさまが作ってくださった「超テクノ法要×向源」へのご参加、ほんとうにありがとうございました。再度御礼申し上げます。来年も(おそらくあると思います)お待ちしております。

※「向源」は2011年から続いている寺社フェスティバルです。興味を持った方は→ http://kohgen.org/まで。

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当日レポート

平成が終わり令和が始まろうとする瞬間に、来場者の皆様に「元号」に親しんでいただくことをテーマに"今年限り"の「超平成・超令和」は、老若男女問わず多くの方に足を運んでいただけたブースとなりました。

元号のレプリカが展示されている「平成の書・令和の書」では、どちらもレプリカながらも本物さながらの雰囲気を出すために、看板の書体から元号を照らす照明、警備員など随所にこだわりを散りばめております。

最終日には「令和おじさん」こと菅義偉官房長官にご登壇いただきました。ブースに菅官房長官が登場するや否や、周囲からは黄色い歓声とともに「令和おじさん!」「本物だ!」「すごい!」などの声も飛び交う中、新元号の「令和」に向けた思いなどをお伺いすることができました。

実際に元号を発表できる「元号発表」では、平成を発表した当時・官房長官だった小渕恵三さんと令和を発表した菅義偉官房長官、それぞれの元号発表時のスタイルをそのままフォトスポットに。平成と令和のほかにiPadで好きな元号(文章など)を書いて発表できる仕掛けも設け、皆さま個性を出した「元号発表」をされていました。

ブース全体がフォトスポットなこともあり、スマートフォンやカメラ片手に平成最後の瞬間を思う存分写真に収めていただけたことかと思います。

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当日レポート

「超踊ってみた」ブースは今年も日本航空株式会社の協賛の元、『笑いあり!涙あり!』の大盛況で終了いたしました。

中でも、ヒャダイン書き下ろし楽曲「1フェムトの大空」をメインテーマにして行われた『超踊ってみたオフ2019 supported by JAL』では、初音ミクの掛け声で1000人以上が同時に踊りだす圧巻の光景に、足を止める方も多くみられました。

そのほか、踊ってみたの歴史を彩ってきた楽曲がたくさん流れた『超連続踊ってみた』では「やらないか」「最強パレパレード」など懐かしい曲が流れた瞬間にステージへ走る古参の皆さんの姿が見られたり、『超踊ってみたライブ』に突如出現したギャル、『本気の!ラジオ体操オフ』では筋肉弁護士 小林航太さんが美しい筋肉を存分に発揮したラジオ体操を魅せるなど、カオスで楽しい、汗と笑顔でいっぱいの2日間となりました。

超踊ってみたオフで撮影した動画の投稿をお楽しみに!

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当日レポート

今年新設の「超ヲタ芸エリア」は株式会社ルミカのご協賛のもと、初めてとは思えない程の大盛況で終了いたしました。

中でも1日目の「小林幸子スペシャルショーケース『花KAGARI』」と2日目の「サイリウムダンスワールドバトル 日本予選 in ニコニコ超会議」は、たくさんのテレビ番組にも取り上げられるほど大熱狂の企画となりました。

「ヲタ芸ショーケース」では各地で活動しているヲタ芸チーム達の圧巻のパフォーマンス!見ている人の心を激しく奮い立たせました!

また、超会議恒例イベントの一つである「超合わせてみた」に今年は超ヲタ芸エリアも参加させていただき、両日とも超大盛り上がりで最高の締めくくりとなりました!

音楽とサイリウムの光を通してみんなでひとつになることのできる素敵な空間を作り上げることが出来た、最高の2日間でした。

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当日レポート

超ボーカロイドエリア 今年も大好評で終了いたしました!
ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

■超ボカニコ2019 supported by 東武トップツアーズ
例年以上にスペースを広くしたボカニコ2019でしたが、開演と同時に多くのお客様にお越しいただき、常に会場は超満員でした!
昨年に引き続き、ボカロPさま達によるDJステージ・バンドステージを大音量で”ノンストップ”で展開。さらに今年はボーカロイドキャラクターのIA & ONE、GUMI、v flower、音街ウナが、DJとして登場しました! ボカロ自身が自身の曲でDJを行うという新しい取り組みでしたが、大盛況で幕を閉じることができました。
例年以上に多くのお客様にお越しいただき、ボカニコステージの出演者の奏でる音とお客さんのサイリウムで彩られたステージはまさに圧巻でした!!

■クリプトン・フューチャー・メディア ブース
過去実現しえなかった、3体のキャラクターの初共演!
ミクダヨー・雪ミクダヨー・ラビット・ユキネの出演で会場が大賑わいでした。また昨年のマジカルミライ2018の初音ミク等身大フィギュアの展示や、「初音ミクのPC部屋」が登場し、多くの方に見てボカロを楽しめたブースでした。

■超ボカロストリート
超会議でしか買えない限定グッズの販売や、普段購入が困難なグッズなど多くのボカロ関連商品の販売が行われ、多くのお客様にお届けすることができました!

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niconico cospllectionではたくさんのコスプレイヤーさんに登壇していただき、ランウェイやコスプレパフォーマンスで大変盛り上がりました。

昨年から始まった「コスプレ腕相撲」では男女共に白熱した闘いが繰り広げられ名物イベントになりつつあります。また、キティちゃんが駆けつけてくれた結婚式では、ステージを見てる皆さんに新郎新婦から幸せを振りまいていただきました。

人気のフィギュアボックスと自作体験アイテムコーナーではコスプレイヤーはもちろんの事、一般参加のユーザーも楽しんでいただき、楽しんでいる写真をSNS等にもたくさん投稿していただきました。

「コスプレドック」は相変わらずの人気コーナーで今年から始まった「ウィッグの仕上げ屋さん」にも長蛇の列が出来て大盛況でした。

来年もみなさまのご来場お待ちしております!

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当日レポート

( ˘ω˘)スヤァ

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ゲーム実況者総勢32名の頂点を決める1Dayトーナメントや、牛沢さんともこうさんのトークステージなど実況者さんが大活躍! また「スマブラSP 東日本リーグ Final ROUND」では大波乱のドラマが生まれるなど熱いステージが繰り広げられました。

見逃してしまった方は、ぜひタイムシフトでご覧ください!

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<初の女性向け企画!>
ゲームエリア初の女性向け企画を実施しました。
イケメンをマジックミラー越しにガン見ができるという企画を実施。
多くのお客様に堪能いただくことができました。

<ゲームキャラクター大集合!>
ゲームキャラの着ぐるみが超会議に大集合!メーカーの垣根を越えたコラボレーションが生まれるなど大盛況のフォトスポットになりました。

<インディーズゲームショーケース&プレイエリア>
注目の新作インディーゲームが大集合しました。寿司が走るゲームなどオリジナリティの高いゲームを大人から子供までプレイしていました。

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「イケメン★マジックミラーのぞき見部屋」当日レポート

株式会社サイバードの協賛で実施された「イケメン★マジックミラーのぞき見部屋 supported by イケメンシリーズ」は“イケメンは正義”のテーマのもと、2次元と3次元のイケメンが一同に集ったブースとなりました。

「マジックミラー部屋」では、3次元のイケメンアイドルたち(Rush✕300、B2takes!、CoLoN:、AsteRisM⁂、JustC-3)が大活躍。いろんなグループのアイドルたちが、入れ替わり立ち替わりマジックミラー部屋に登場し、ツイスターゲームをしたり、ソフトテニスをしたり、チェキ撮影を楽しんだり。ワチャワチャと遊び続けるイケメンたちを見るために、開始早々来場者がブースに来てくれました♪ ニコ生配信コメントでイケメンと来場者たちが会話もできました。

「体感ゾーン」ではイケメンシリーズより「イケメン戦国◆時をかける恋」と「イケメンヴァンパイア◆偉人たちと恋の誘惑」の作中セリフを、イケメンアイドルたちが顎クイ、壁ドン、頭ポンポンしながら、耳元で囁いてくれるというもの。至近距離に迫りくるイケメン……そしてイケメンセリフのダブルパンチに「きゃっ★」「うふふ♪」という声も聞こえてきました。

さらに、イケメンによる「ライブ」があったり、キャラクターパネルが設置されていたり。「イケメンだったー!」「また見たい!」「近すぎて心臓が爆音」といった声も多く、イケメンを思う存分堪能していただけたことだと思います。
 

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『エンゲージプリンセス』ブースのコンセプトはフォトスポット!

ゲームの世界観をバックに写真を撮れる場所を用意しました。ご来場頂いたお客様自身が被写体となり撮影できたほか、5名の公式コスプレイヤーによる撮影会にも多くのお客様にご参加いただきました。

人気だったのが、ゲーム内の「秋葉山」という場所を再現した桜の背景。とくに、海外からいらしたお客様や、コスプレイヤーさんに好評でした!

他にも、出演声優のべ100人以上のサインを公開!
一度にこれだけの数のサインを掲示すること自体レアなこと。こちらも非常に多くのお客様にご来場いただきました。

2日間にわたり多くのお客様にご来場いただき、ありがとうございました。
『エンゲージプリンセス』はPCブラウザゲームとして、niconicoでサービス中です!
PCをお持ちの方は、ぜひ遊んでみてください!!

http://app.nicovideo.jp/app/engageprincess

公式Twitterにて情報発信を行っています。
こちらもよろしくお願いします。

https://twitter.com/engageprincess

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当日レポート

【「ソードアート・オンライン アリシゼーション」
整合騎士の剣戟をよけて進め!セントラル・カセドラルへ潜入せよ!】
キリトやユージオなど作中のキャラクターのコスプレをされた方だけでなく、スポンジ剣を手に、作品の登場人物になりきりながら、たくさんの方に楽しんでいただけたアトラクションとなりました。

【「はたらく細胞」はこんで、なおして、たたかって―。さいぼうのおしごと超体験ブース】
それぞれの細胞になりきって体験いただきました。
最後の血小板エリアでの、障害物(足つぼシート)はなりきりながら、「健康」になっていただけたと思います。小さいお子様も、ご家族で参加いただき細胞のおしごとを超体験いただいたアトラクションとなりました。

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2019年の超将棋ブースは、昨年に続きタカラレーベンのサポートを得て、将棋駒の産地として知られる山形県天童市の春の風物詩「人間将棋」を超会議で初めて開催しました。

その名も「超人間将棋」です。

記念すべきDAY1の第1局では、ドワンゴ主催の公式棋戦「叡王戦」の現タイトルホルダー髙見泰地叡王が登場。太鼓に代わりエレキギターのSEが響く中、熱戦が繰り広げられました。
第2局では、西尾明七段がSEを生演奏するという超人間将棋ならではの演出もあり、駒役のみなさんはもちろん観戦のみなさまにもお楽しみいただけたものと思います。
対局終了後は、DJダニーこと糸谷哲郎八段の「超RADIO」ステージ。西尾明七段もゲストミュージシャンとして参加し、エンディングは観客席と一緒になっての合唱でした。

DAY2の第1局はコスプレイヤーチームとN高チームの対決。コスプレと将棋と言う非日常的な組み合わせ、さらにその前に初々しいN高生という超会議でしか見られない風景でした。
第2局ではひふみんの愛称で知られる加藤一二三九段が登場、さらに藤井聡太七段がゲストで登場し会場の盛り上がりは最高潮となりました。
その余韻が残る中、加藤九段と藤井七段が特別対談。二重三重にブースを取り囲む観客の数は、超会議の将棋史上、一二を争うものでした。


今後も将棋の魅力をニコニコらしくお伝えできるよう、スタッフ一同がんばってまいります。生放送やniconicoの将棋イベントへご来場など、お待ちいたしております。

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超「#コンパス」ステージは2日間にわたって、大盛況で幕を閉じました!

#コンパスにとって3回目のニコニコ超会議では、#コンパス超合戦、#コンパスコスプレステージ、Vocani#COMPASSや、女子バトや学生バトルの大会など、たくさんの企画をご用意しました。

生放送でご視聴いただいた方々からのコメントも大変多く、ネット来場者数は2日共に10万を越え、2日目にいたってはコメント数も40万を超えるなど、これまでの #コンパス生放送の記録を大きく上回ることができました。

あらためまして超「#コンパス」ステージにお越しいただき、ありがとうございました!
今後とも「#コンパス」をよろしく願いいたします! テヤァ!!

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【超ⅡⅤステージ】
出演者(50音順):蒼山サグ、アメノセイ、燦鳥ノム、しぐれうい、時雨沢恵一、田口仙年堂、ハセガワケイスケ
作家トークステージ、アメノセイと燦鳥ノムのゲーム実況やカラオケ、しぐれういさんによるライブペイントなどをお届けし、ステージ中継の生放送は2日間で7万人を越える方にご覧いただきました!

【ⅡⅤ作品展示】
「ガールズ ラジオ デイズ」「SIX SICKS」「虫籠の錠前」「アメノセイ」「燦鳥ノム」
等身大パネルやグッズ、サイン色紙等を展示!

【矢文ゲーム】
豪華声優や俳優のサイン色紙をはじめ、アメノセイオリジナルグッズや、SIX SICKSのオリジナルグッズが貰える「矢文ゲーム」は2日間で多くのお客様にご参加いただきました!

【ⅡⅤブース物販】
「ガールズ ラジオ デイズ」「SIX SICKS」「虫籠の錠前」「アメノセイ」「燦鳥ノム」
のグッズの他、「キリザキ君は。コミックス第1巻」も販売!
開場から多くのお客様にお越しいただき、多くの商品が完売しました。ありがとうございました!

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超料理ブースでは今年も多くのお客様に集まっていただきました。

出演者は料理カテゴリーや、ニコニコ生放送で活動している方を中心に、みんなで料理を作っていきました。

内容としては究極のラーメンをコーナーを通して具材を作ったり、VTuberの『玉メンマ』さんとラーメンスープを31時間煮込み続け見守る放送など見どころが盛り沢山でした。

また、WAWAWAさんのレシピをテーマにしたコーナーや、才木玲佳さんによる手料理のコーナーなど
多くの人を驚かせるようなコーナーなど、見どころ沢山の2日間でした!

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急遽登板となった【陸上自衛隊】の『16式 機動戦闘車』。今回御殿場より自走で搬入されましたが、超会議の名物スポットなりました。この他『13式空挺傘』(=パラシュート)では、傘の下に入って写真撮影ができるほか、VRゴーグルを持ち込んでの空挺体験までご用意。陸自ブースには、予備自衛官等制度広報ポスターのモデルさん(聖奈さん、大平原也さん)まで参加、来場者の皆さんと記念撮影まで対応いただきました。

海上自衛隊からは、『EOD処分艇』のほか、水中無人機(UUV) 『OZZ-1』を展示。さらに掃海艦『あわじ』と試験艦『あすか』の給養員による「カレー」をテーマにしたトークショーまで実施されました。 現役の給養員が生でレシピを紹介してくれる貴重な時間を頂けただけではなく、超調理ブースによる海自カレーの再現にまで出演頂き、カレーを料理したパンツマンさんにアドバイスまで頂きました。

航空自衛隊『F-35A』フルスケールモックアップが諸般の都合により中止となりましたが、トークショーでは2年連続でMCを担当頂いた石田晴香さんと女性パイロットのお二人による凛々しいパイロットスーツ姿のほか、「テストパイロット」による貴重なお話も聞けました。

来場者の皆さんと参加頂いた自衛官の皆さんの「笑顔」がほほえましく、生放送をご覧いただいたネット視聴者の皆さんの「コメント」が大変ありがたかったです。

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ニコニコカーブースでは計5台のニコニコカーが登場! 皆様と一緒にブースの中や、歌ってみたステージを盛り上げることが出来ました!!

またカラオケカーとバーチャルキャストカーは、体験抽選券の配布が終わった後も、車内の様子を見に来てくださる皆様のおかげでブースは大盛況でした!

今回残念ながら超会議に参加できなかった方も、この夏は「ニコニコ町会議全国ツアー2019」でお待ちしております。ぜひニコニコカーでお会いしましょう!

【ニコニコ町会議全国ツアー2019 公式サイト】
https://chokaigitour.jp/

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会場の外からオープニングを飾る中曽根OFF。
直前まで雨が降り注ぎ、あわや雨天中止となりそうでしたが皆の想いが通じてか直前で晴れ間が訪れ、お客さん、演者さんのテンションも急上昇!

中曽根OFFの元ネタ”御本人”であるHALFBYさんの掛け声で今年も中曽根OFFのスタートをきりました。パレード直後、ペニーワイズ登場からの「♪USA」で、一気にボルテージも頂点に!

「自宅警備隊」「水戸黄門」「米軍」「アベンジャーズ」など恒例のメンバーに「マックスむらいさん」「阿波おどり振興会」の皆様などが加わったパレードは、更にヒートアップ!

ラストは「キティちゃん」の登場で、待機列のお客さんも大盛り上がり。

盛り上がりそのままに「♪GET WILD」がかかり、シティハンター名物の「止めて、引く」で幕を閉じました。幕張メッセの端から端まで埋め尽くされた人の波は圧巻でした!

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『水戸黄門』御一行が超会議会場を漫遊し、企画ブースの公式ニコニコ生放送にもゲスト出演しました。コスプレイヤーの皆さんとお話されたり、平成・令和ブースに立ち寄ったりと漫遊をたっぷりとお楽しみいただきました。

【オープニングセレモニー中曽根OFF】
超会議の幕開けに欠かせない中曽根OFFに参加!
中曽根OFFへの参加を皮切りに御一行も皆様同様、超会議を楽しんでいただきました★



【ニコニコ超神社】
水戸黄門御一行が超神社にて「ヒット祈願」と「健康祈願」をしました。
なかなか見る事の出来ないご老公と神様との掛け合いもあり、楽しい参拝となりました!



【超コスプレエリア】
まさかの本物が超コスプレクションに特別に登場!
MCからの質問に持ち物のプチ情報などを加えてお話頂きました。



【超歌ってみた】
超歌ってみたブースでは「あゝ人生に涙あり」の歌唱に続き、会場にいたお客さんが「超平伏」する場面もあり会場に一体感が生まれました。


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超コスプレエリアを愛と感動でいっぱいに!

今年のニコニコ超会議で結婚式を挙げたのは、会社員として働くかたわら作家活動を行っている新郎:逢巳花堂さんと、コスプレイヤーとしてさまざまなイベントに参加している新婦:らみねこさんのお二人。

多くの人で賑わう超コスプレエリアで行われた「超ニコニコ結婚式」には協賛社であるU-TREASUREさんのご協力のもと、今年45周年を迎えた「キティちゃん」がお祝いに駆け付けてくれるなど、お祝いムードいっぱいに。お決まりの新郎からのプロポーズに涙する新婦に会場のユーザーも感動で包まれました。

たくさんの方にお祝いされて幸せいっぱいな新郎新婦のお二人でした。

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SCRAPのリアル脱出ゲームが、今年も超会議に登場!!
今年の『超ブラック企業からの脱出』は完全オリジナル新作! 初めて脱出ゲームを遊ぶ方はもちろん、謎解きファンの方にも楽しめる内容となっていました。

うっかり超ブラック企業に入社してしまった社員となり、退職届を20分以内に提出することで無事脱出を目指す! という色々とブラックな内容でしたが、部長からのパワハラにも耐えつつ、時には先輩にも声を掛けたりと奔走し、何とか制限時間内に退職届を提出したい! という社員の皆様の熱意と活気で大盛り上がりでした!!


また、今年も豪華ゲストの皆様をお呼びして生放送での謎解きにも挑戦していただきました。

1日目は、ロックバンドのBRADIO、名古屋発の女性グループ TEAM SHACHI、アイドルグループ GANG PARADEからユメノユアさん、キャン・GP・マイカさん、ユイ・ガ・ドクソンさん、ハルナ・バッ・チーンさん、超大人気YouTubeチャンネル「おるたなChannel」から、ないとーさん、渋谷ジャパンさん、俳優のたなかさん、イラストレーターのしおひがりさん、SCRAPのディレクターのきださおりさん。

2日目は、アベンジャーズからアイアンマン&キャプテン・アメリカと、ゲストとしてトム・ブラウン、永島 聖羅さん、 筋肉体操で一躍有名になった小林 航太 弁護士率いる筋肉チーム、アップアップガールズ (仮) から、関根 梓さん、新井 愛瞳さんのお二人、茶風林さんを店主とする酒林堂の皆様、声優の潘めぐみさん、伊瀬茉莉也さん、前田玲奈さんが登場!

両日ともバラエティに富んだ顔ぶれで、初めて謎解きに触れるゲストの方々が多かったものの、スタイリッシュに、時には力わざを駆使して、ほとんどの方が無事退職届を提出していました!

今回の『超ブラック企業からの脱出』は、ニコニコ超会議でのオリジナル公演でしたが、そのほかのオリジナル公演や、色々な作品とコラボした脱出ゲームが、新宿の東京ミステリーサーカスをはじめ、日々全国各地で行われています!

ぜひ『リアル脱出ゲーム』で検索して、足を運んでみてください!!

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ニコニコ最古の公式番組「ニコラジ」、今年も超会議で復活いたしました!

「平成最後の超会議」ということで、これまで平成のニコニコを盛り上げていただいた出演者の皆さんや、ニコニコ超会議各ブースの出演者の方々にも、ご出演いただいたおかげで大盛況でした!!

とくに、ニコニコを代表するようなゲーム実況者の皆さんが一堂に会した時間は、2日間を通して1番の盛り上がりをみせました!

2日に渡り、多くのお客様にご視聴、ご来場いただきありがとうございました。

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平成最後のN高文化祭!
今年で4回目を迎えたN高文化祭。関係来場者も最多の4500名を超え沢山のお客様や生徒保護者のみなさんと楽しい時間を過ごしました。

今年のステージでは2年ぶりに復活したバンド演奏や、N高で新しく立ち上がったeスポーツ部による「N高生コンパス№1決定戦」と熱気あふれるステージが盛りだくさん。フードブースでは「タピオカミルク」を始めN高生が100個以上のメニューから厳選して決めたメニューが飛ぶように売れ、2日間ともに予想を大幅に上回るお客様に提供できました。

また、常設企画ブースの謎解きやクイズ体験も盛り上がりを見せ、N高文化祭2019も大成功で終了しました!!

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これまでにニコニコ超会議でユーザーのみなさんに参加いただいた「テレビちゃんぬいぐるみを持った人々を写した世界最大のオンラインフォトアルバム」の撮影写真枚数が、今年ついに10万枚に到達。

今年はブースがない分、会場内をひたすらスタッフ総出で歩き回り撮影をし続けました。
例年と違い自ら撮影に赴くため、昨年まであまり撮っていなかったコスプレイヤーや踊ってみた、更にはラグビー選手12名と一緒に会場内で撮影を行ったりと、バラエティに富んだ写真が多く撮れました。

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JASRAC、NexToneの、それぞれのご担当者による「ボカロPが自分の楽曲を海外に展開するためのノウハウ」のご説明や、弁護士の先生、音楽業界の重鎮の方々による「昨今の著作権問題の解説」、クリプトン伊藤社長による「同人音楽の今後の可能性」などについてのご説明など、専門的ではあるが、クリエイターにとっても、ファンの方にとっても興味深い話を分かりやすく解説していただきました。

ゲストのボカロPさんたちや、実況主の方が、ユーザー目線での質問や意見を出してくれたおかげで、教科書的な知識になりがちなこれらの知識を、「現実的に自分たちの将来の夢を掴むための武器」として紹介することができたことも特筆すべきことだったと思います。

また、JNCA会員が製作したゲームを展示&試遊するためのコーナーには、新作のボードゲーム、発売前のデジタルゲームなどの作品が並び、常にたくさんのお客さんに集まってもらい、こちらも大盛況でした。

尚、今回は、JASRACおよびNexToneのご担当者と直接お話ができる「相談コーナー」も用意し、合計100人以上の方々に訪れていただき、様々なご質問にお答えしてくれました。この人数には主催者としても大変驚いており、著作権の知識は「音楽をつくる人」だけでなく、イベントやネットなどで「音楽を使いたい人」にとっても、興味深いものであることを改めて知ることができました。

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『ダイアログ・イン・ザ・ダーク×ニコニコ超会議2019~仮面舞踏会~』は、前回に引き続き約200名の方にご参加いただきました!

今回は、ご参加者の方々に真っ白な仮面をつけて入室していただき、照度0のお部屋(ブース内)で踊ったり、キャッチボールをしたり、はたまた仮面を装飾したりと、ニコニコ超会議でしか体験できない真っ暗闇をお楽しみいただきました。はじめての方にも、リピーターの方にも、「楽しかった!」と言っていただき、大好評のうちに会期を終えられました。

『手でのぞいてみてね』のコーナーでは、普段目で見てなにげなく触れているモノを、”手”だけで「みる」事で感じたさまざまな気持ちを言葉にしていただきました。日常生活で当たり前の様に触れていた物を、”手”のみで感じることで普段は気が付かない新たな感覚との出会いをお楽しみいただけたかと思います。

多くの方々のご参加、誠にありがとうございます。

また形を変えて、より多くの方にご体験いただけるよう、機会をいただけると嬉しいです。
参加者の方々、関係者の皆様、本当にありがとうございました。

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当日レポート

今年の超年表ブースも、ニコニコ大百科が担当しました。

デザインを一新した「超年表」を始めとして、ニコニコの知識力を試した「超ニコニコ歴史検定」、来場者の方々の記事を編集者さんに作成していただく「あなたの大百科」、ニコニコ大百科を製本した「ニコニコ超百科(物理)」、大百科のTOPに掲載される扉絵を決める「平成最後の扉絵総選挙」を実施しました。
どのコーナーも大盛り上がりの2日間でした!

より詳しいレポートについてはこちらのブロマガ記事をご覧ください。

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今回の超会議で初めて実現したニコニ広告のリアル福引は、開場直後から行列ができ、本当に多くの皆様にご参加いただきました。

ニコニ広告ユーザーの皆様はもちろん、ニコニ広告を初めて知った皆様にもワクワクしながら福引を回していただけたかと思います。

福引で当たったポイントチケットを使って、早速その場でニコニ広告する方もいらっしゃいました。
予想を遥かに上回る盛り上がりのため、配布していたニコニ広告オリジナルポケットティッシュは1日目も2日目も在庫切れのため途中で配布終了。

無くなる予定ではなかった景品のポイントチケットすらも在庫が切れてしまい、2日目の15時頃には終了してしまいました。(在庫切れで参加できなかった皆様には大変申し訳ありませんでした)

また貢献バッジの受け取りにも多くの皆様にお越しいただきました。
中にはお一人でいくつもの貢献バッジを受け取る方もいらっしゃいました。

たくさんのご来場、本当にありがとうございました!

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当日レポート

超ニコニコライブでは、「 +α/あるふぁきゅん。 」「__(アンダーバー)」「MeseMoa.」「ROOT FIVE」(50音順)の4組のアーティストのライブをお届けしました!

当日はニコニコ超会議らしいライブパフォーマンスが繰り広げられ、
会場もニコ生ユーザーも一体となって大変な盛り上がりを見せました。

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当日レポート

1日目の【ニコニコ大合奏】は「宝島」「エル・クンバンチェロ」の2曲でスタート。会場を音楽で包みました。
実は11時の配信開始前からリハーサルをしており、会場への入場者の方を合奏でお出迎えしました。
今年は平成最後ということで【平成史を演奏してみた】というコーナーを設けました。ユーザーと共に、平成を振り返ることで令和への新しい気持ちも高まりました。そのまま【紅い流星 with 東京アクティブNEETs】による30分ぶっ続けのアニソンメドレーでステージの盛り上がりは最高潮を迎えました。

2日目のスタートは、【米国空軍太平洋音楽隊 パシフィック トレンズ】の演奏!昨年に引き続きの出演となり、超演奏してみたでは恒例のステージとなりました。

また例年は初日の朝にしかしていない【ニコニコ大合奏】ですが、今年は2日目も演奏。しかも大トリというタイミングでの演奏でした。ボレロという徐々に盛り上がっていく曲を演奏し、ユーザーの熱気も最高潮のまま最後を迎えました。

そして今年も大和証券の協賛により、フォトスポットやギター型うちわをノベルティーとして配布しました!

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当日レポート

スズキ株式会社の協賛で実施された「超歌ってみた」ステージは、「ニコニコカー」ブースと一体化してよりド派手ステージに。

ステージ上に超歌ってみたカラーにラッピングされた2台の「イルミネーションカー」の演出や、会場の「スズキ」さんが精密採点で対決する「SUZUKI歌合戦 スズキさんいらっしゃ~い!」コーナーなど、とてもユニークで、遊び心溢れるものになりました。

また、歌唱者がとにかく主役になれる! というコンセプトのもと、スモーク(二酸化炭素ガス)やシャボン玉などの演出、オーディエンスを巻き込んだ巨大バルーン、さらには個性豊かなパフォーマー達がステージに華を添え、大いに盛り上げていました。

ほかにも1日2回の「合唱コーナー」や、超演奏してみた・超踊ってみた、超ヲタ芸エリアとの4ブース合同企画の「超合わせてみた」など、参加していたユーザーのみなさんや生放送視聴者の皆さんの熱気が感じられる2日間でした。

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原作がゲームやマンガ、アニメなどの舞台、ミュージカルなどに主に出演している、注目のイケメン俳優が、総勢17名登場し、トークや、お客さんの近くに来てくれる企画、ゲームなどをして盛りあがりました。

舞台化作品からは、舞台「銀河英雄伝説 Die Neue These」、「イケメンシリーズ」から、舞台出演俳優が登壇しました。

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ユーザーが自分のブースを自由に持ち、発表・体験会・グッズ頒布などを自由に行うことができる「ニコつく」。今年も数多くのサークルが9-10ホールに集結し、「才能の無駄遣い」あふれるカオスな空間が作り上げられました。

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ユーザーが出演し、ユーザーが盛り上げる「超まるなげステージ」には、今年も歌、踊り、クイズなど個性的なユーザーのみなさんが出演しました!!

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9-11ホール2階に現れた路上パフォーマンスエリア「超まるなげストリート」!

参加応募したユーザーの皆さんがパフォーマンスを実施し、「廊下まで楽しめる超会議」を実現してくれました!!

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ユーザーが自ら考案・準備した企画を運営がサポートする「ユーザー応援企画」では、
ここでしか体験できない!というほど個性的なサークルが数多くのユーザーを魅了しました!

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