超ニコ四駆2026
Supported by 日本精工
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今年もやってくる!常識を覆す、究極のスピードバトル!
2023年から続く伝説の企画「ルール無用JCJCステージ」が、ついに4年目の開催を迎えます!
ニコニコ技術部のレジェンド、ためにならない!!さんが提唱した、ルールをすべて取っ払い、JCJC(ジャパンカップジュニアサーキット)の最速タイムのみを追求するこの戦い。超会議2026の舞台でも、物理法則の限界に挑むマシンたちが集結します。
これまでの激闘を繰り広げてきた歴戦の勇者たちに加え、動画投稿祭や予選大会を勝ち抜いた新たな挑戦者たちが参戦!
もはやミニ四駆の枠を超え、空力・電子制御・異次元の駆動系を搭載した想像を絶するマシンたちが、わずか20メートルの周回路で火花を散らす。 究極の速度域で繰り広げられる白熱のレースを、ぜひその目で目撃してください!
※コースや出場者の詳細は後日発表します。



3Dプリント技術が解き放つ、ミニ四駆の「その先」へ。
2026年、ニコニコ超会議のサーキットは未知の領域へ突入します。
産業用3Dプリンターをフル活用し、アズパカさんたちニコニコ技術部の精鋭たちが開発したオリジナルセクション。
これらを連結して誕生する唯一無二のコースで行われるレース、それが「超ルール無用スーパーグレートニコニコカップ」の舞台です。
既存のレギュレーションでは測りきれない、3Dプリント技術とニコニコ技術部の遊び心が火花を散らす、魔改造の祭典を見逃すな!
※コースや出場者の詳細は後日発表します。

キミの「ひらめき」が、最強のマシンを作る!
今、大注目の「STEAM教育体験」が超会議にやってくる! 「STEAM教育」とは、科学や技術を使って、自分で答えを見つける力を育てること……なんて難しい説明は抜き! 一言でいえば、「遊びながら、エンジニアや科学者の考え方を体験しちゃおう!」という企画です。
ゲーム感覚でパーツを組み合わせて、自分だけのマシンでコースに挑戦。「なぜここで止まるのか?」「どうすればもっと速くなる?」 キミの観察とアイデアで、どんどんマシンをアップグレードしよう!
監修:STEAM教育&プログラミングスクール「STEMON 神戸諏訪山校」。ミニ四駆レンタルスペース「PROST」



自由な発想をカタチに!それが「超つくってみたアトリエ」。
ブースの中央に、誰でも自由に「ものづくり」を楽しめるフリースペースが出現!会場で見つけたインスピレーションを、その場ですぐに形にしてみませんか?
手ぶらでOK! マーカーやマスキングテープなど、工作に必要な道具を完備。
スタッフが常駐し、来場者のアイデア実現をサポートします。
子どもたちは自由に工作遊びに没頭、大人はそれを見守りながら一息つける、安心の空間です。
未就学児から大人まで、「つくる」喜びを、すべての世代へお届けします。

本企画の決済方法は以下となります。
・現金(日本円)