ヤマハでは2025年より新規事業開発部を立ち上げ、新たな事業に挑戦しています。
今回は「超駆け出し事業」と題し、ゲーム企画とVOCALOID FAN-dingの2つを出展します。
リアルあり


幕張メッセ 会場マップ
ヤマハでは2025年より新規事業開発部を立ち上げ、新たな事業に挑戦しています。
今回は「超駆け出し事業」と題し、ゲーム企画とVOCALOID FAN-dingの2つを出展します。
音楽の楽しさを活かしたゲーム作りに挑戦しています。
キャラクターとセッションしたり、アイドル曲をプロデュースしたり、様々なアイデアを検証中。
ちょっとだけ遊べるデモもございます。ぜひ遊びに来て、あなたの感想をお聞かせください!

ギター合奏ゲームは、スマホ操作で簡単に合奏できる、キャラクターとの"息を合わせる"体験です。
あなたはギタリストとして、キャラクターが歌いやすいように伴奏を弾いてください。
ゆっくり弾くとゆっくり歌ってくれますし、演奏を止めてしまうと歌も止まってしまいます。
あのキャラクターとやりたい、この曲を弾いてみたい、などリクエストをどしどし募集中!

りとこん!は、文化祭を前にした放課後、
同級生のすずめと会話を重ねながら、言葉にならない時間を共有していく体験です。
「文化祭で演奏する曲、何から決めればいいのか分からなくて……」
少し悩んだ様子のすずめが、あなたに話しかけてきます。
どんな雰囲気にしたいのか、誰に届けたいのか。
正解のない問いについて、ふたりで話し、考えていきます。
作曲は目的ではなく、
言葉にしきれない想いを、音に置き換えていく時間。
すずめの相談に寄り添いながら選んでいくことで、
やがてそのふたりだけの一曲が生まれます。
誰かの想いと向き合ってつくった一曲は、きっと特別。
さあ、すずめと一緒に、あなただけの曲を見つけよう。

VOCALOID FAN-ding(ボカファン)とは、昨年から始まった正に駆け出しのサービスです!
クラウドファンディングを活用した公募型のボカロ化支援サービスです。
これまでヤマハは、「VOCALOID」という技術で“ボカロPになりたい”という想いを実現してきました。
そして次は、「VOCALOID FAN-ding」というサービスを通して“ボカロになりたい”という想いを実現する時代へ。
ヤマハはこのサービスを通してボカロを夢見る挑戦者と、その挑戦者を応援したいファンの方々の想いを繋ぎ、ボカロ化に必要な資金面・制作面を全力で支援していきます。
みなさん一人一人の“好き”が集まり、ボカロの“未来”をより面白くしていくための挑戦がここから始まります!

これまでのボカファンプロジェクトで作ったリターン品の参考展示と、現在開催中のボカファンプロジェクトの質問点などがあれば
担当スタッフが詳しく解説します!ボカファンのこと・VOCALOIDのことなんでも聞いてください!特製ステッカーの配布もやってます!
・ボカファン第1弾「足立レイ」:
- リターン品ぬいぐるみ & 等身大パネルの参考展示
- 試作ボイスバンク先行体験コーナー (PC1台)
・ボカファン第2弾「あかつきるき」:
- リーターン品ぬいぐるみ & 等身大パネルの参考展示
・ボカファン第3、4、5弾:
- 紡乃世詞音、櫻歌ミコ、雨晴はう 相談コーナー & チラシ配布
・紡乃世詞音、櫻歌ミコ、雨晴はうボカファンプロジェクトのお気に入り登録いただいた方にステッカーを1枚プレゼント!
・さらにこれまでのボカファンプロジェクトをご支援いただいている場合はさらにもう1枚プレゼントさせていただきます。
紡乃世詞音:https://camp-fire.jp/projects/930292/view
櫻歌ミコ:https://camp-fire.jp/projects/941742/view
雨晴はう(4/30開始):https://camp-fire.jp/projects/944052/view



本企画に関する質問は下記のフォームよりお問い合わせください。
https://inquiry.yamaha.com/contact/?act=79&lcl=ja_JP